目次
本体の組み立て
組み立てキットに付属する、組み立て説明書の順番で組み立てを進めていきます。
注意事項など読み組み立てを進めていきます。ポイントとしては、可動部はスムーズに動くように組む、動きが悪いと思ったらやすりなどをかけて、スムーズに動くようにします。
紙やすりや棒ヤスリなどあると便利です
ラジオタ可動部の動きが渋いまま組み立て、走らせて馴染ませるとういう考えもありますが、経験上^^;走行させてもなかなか馴染みませんので、組み立てる時にスムーズにした方が良いです
組み立てのポイント
タミヤ製のラジコン組み立てキット場合、シャーシ本体がプラスチックの場合が多いです。
プラスチックのシャーシにビスを入れていくのですが、ビスにグリスを少し付けて本体に取り付けると、簡単にねじ込めます。
また、一度にねじを入れるのではなく、あらかじめタップを切りると、とてもスムーズに組み立てられます。



グリスはいろんなメーカーから出ていますが、タミヤ製であればタミヤセラグリスHGがいいと思います。
タイヤの組み立て


タイヤはボンドでホイルに貼り付けをします。
ボンドで貼り付けをしないと走行中に剥がれてしますので、しっかりとボンドで貼り付けをします。
タイヤ専用のボンドが売っていますので事前に購入しておきます。
タミヤゴムタイヤ用瞬間接着剤はこちら
また、タイヤとホイルは、単体でも販売しているので、減ってしまったり、違うコンパウンドのタイヤが必要になったときは、後からRCショップなどで購入できます。
バッテリーの充電
走行用のバッテリーを充電します。専用の充電器で行います。充電方法などは、充電器の取り扱い説明書沿って行ってください。








